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生きがい爆発!!独学の不安から価格を上げられなかった、制作物に自信が持てなかったところから、保育・地域づくり本当に関わりたいところで描いて求められるようになったいくみんのお話し

目次

🎉💐いくみんの成長インタビュー

フミカ

未経験が90%以上! 仕組みかが初めて、絵をの仕事を受注したり、コンテンツを作るのが初めてなところから→ 描くことが好きの夢を叶えているメンバーがたくさんいます。 

 今までのやってきた人生の学びや経験を掛け算させているメンバーの個性・メンバーの活躍!!描く夢を叶えている様々な ヒーロー(みんな♡) 広めるために卒業生さん達にインタビューをしました

フミカ

今回は、6期生のいくみんをお呼びします!!

「私には才能がないから」「美大を出ていないから」……そんな風に、子どもの頃からの夢に蓋をしていませんか?

今回は、イラスト通訳アカデミアの卒業生、いくみんさんにお話を伺いました。看護師として「真面目に」生きてきた彼女が、移住という大きな環境の変化の中で、どうやって「描くこと」で人生を切り拓いたのか。

自己紹介と、何を描いているか

想いを図解するマンガ・グラレコの人

イラスト通訳6期生のいくみん(はせがわ いくみ)です。
「Hoshiegaku works(ホシエガク ワークス)」という屋号で、イラストレーター、グラフィックレコーダー、漫画家として活動しています。
絵を描くことは、幼い頃からずっと続けてきた私の自己表現の手段でしたが、進学時に美大の道は断念し、親のすすめで看護の道へ。卒業後は保健師としてお仕事をしていました。
しかし、幼いころから絵を描くことが好きだったことと、地域に根差した仕事がしたいと思っていたこと、「場所や時間に縛られず、自分らしい働き方で働く姿を子どもに見せたい」という思いで、フリーランスに転向しました。

想いを図解するマンガ・グラレコの人

前職は看護師。現在は、岡山県から鹿児島県に移住し、保育園看護師・フリーランスでのイラスト等の活動・地域づくり事業のお手伝いなど、色々な仕事をしながら生活しています。

15分でリアルの声を聞く:YouTube対談動画

イラスト通訳で人生変わったエピソード

想いを図解するマンガ・グラレコの人

イラスト通訳との出逢いについてお話しします!

フミカ

元々は、フリーランスの漫画家としてイラストを制作されてきたけどなかなか、単価が上げられないことや、独学の不安から、働き方に悩んでいらっしゃったところからイラスト通訳に出会ったキッカケってなに?

想いを図解するマンガ・グラレコの人

いくみん: イラスト自体独学で描き続けていたのですが、特にグラレコという表現方法は、「なにを」「どう」表現するかという部分で専門性というか深く勉強をしたいなということを感じていました。
そんな中、ふーちゃんの『バタフライプロジェクト』というイラスト講座を知り、受講しました。

その中で、「なにを」「どう」表現するかという技術的な話もあったのですが、そもそもそれをどう受け取るか、という自分のマインドの部分が大事であるということを学び、
今の私に必要なのはこの講座だ!ここでもっと学びたい!と思い、受講する決心をしました。

フミカ

めっちゃ嬉しい!!! 本当にいくみん ご自身のイラストを愛せるようになったよね

https://www.instagram.com/p/DRQ1q8TCVhf/?igsh=NWM2NmxxaDRva3Y2

Q イラスト通訳に入る前の課題は何でしたか?

フリーランスに転向してしばらく、マンガ家さんのアシスタントや挿絵・広報マンガの制作などでお仕事をしていましたが、安定はせず、「絵は描けるが、うまい人はたくさんいる。自分の持つ強みはなんだろう?」というの課題でした。

そんな中、グラフィックレコーダーとして活動している友人の話を聞き、自分もグラフィックレコーディングを真似て描いてみたところ、物事を見える化することに楽しさを感じ、「これなら私の強みを生かせるかも!」と思って少しずつ描き始めていきました。

イラスト自体独学で描き続けていたのですが、特にグラレコという表現方法は、「なにを」「どう」表現するかという部分で専門性というか深く勉強をしたいなということを感じていました。

そんな中、ふーちゃんの『バタフライプロジェクト』というイラスト講座を知り、受講しました。

その中で、「なにを」「どう」表現するかという技術的な話もあったのですが、そもそもそれをどう受け取るか、という自分のマインドの部分が大事であるということを学び、

今の私に必要なのはこの講座だ!ここでもっと学びたい!と思い、受講する決心をしました。

Qスクールに入る前と後で、変化したことは何ですか?

→今までは「独学だから…」と自信がなかったところも大きいのですが、イラスト通訳での勉強や添削会を通じて、自分の作品に自信を持つことができました。

また、「早く絵の仕事で大成しなければ…!」と無意識に自分にプレッシャーをかけているところがありましたが、可視化という手法を色々な場所で使うことで、それぞれの活動を広げていくという使い方もあるんだなという視点を持てました。可視化という部分で、インスタ運用代行のお仕事をしたり、保育園の研修や地域づくりのお仕事で可視化を使ったり、PTAの保護者の方向けにグラレコの講座をしたりなど、それぞれの活動の中に可視化を落とし込みつつ、活動を広げています。

また、仕事のお打ち合わせでの提案のアイデアなど見ることができ、今までオーダー頂いたことをそのまま仕事として落とし込んでいたのですが、「お相手がよりよくなるために、自分がどうお役に泣てるか?」という姿勢を持つということも学べました。

before after を見せてください

before

after

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この記事を書いた人

日本イラスト通訳®︎コーチ協会スタッフです。
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